パチーーーン!
イキリ立ったイチモツに0.01を装着すると
此方に尻を向けてるラムの尻へあてがい
小さいキツイ蕾にあてがった。
「最終チェックだなあ。」
そういうと
イキリ立ったイチモツの
反りくり返りそうになるのを手で押さえ
ユックリと押し当てた。
先程のオモチャとは
ひと回りサイズが大きいのか
頭の部分で大きく抵抗する。
「んん~!」
ひと回り大きいサイズに
ラムも少し前に逃げそうになる。
それを押さえて
もう少し力を入れると
急にヌルンと根元まで入っていった。
「むふふ。これだけ抵抗感があるという事は
久し振りのようだね。」
悪代官のように
ほくそ笑みながら
私はユックリと腰を動かし始めた。
「んっ、はー、はー。」
イチモツがユックリ侵入する度に
ラムは息を吐いて
ムスコを受け入れる。
「んんん、うっあっあっ!」
腰の動きが滑らかになるにつれ
ラムは歓喜を声を上げ始めた。
初めうつ伏せになっていた頭も今は頭を上げ
大いに顎を上げている。
ガタガタガタ。。。
ベッドが音を立てて軋む頃に
ラムの声は一段と激しくなり、
「あっー!いーいー。」
「ほうか。いーか。」
そう言って
緩急つけてたグラインドを止め
スローにする。
いよいよ
私の息子もいー加減
いー具合にきたので
ユックリ抜いた。
「チェンジ。」
そう言うと
ラムに体位を変えさせた。
私は再びオモチャを手に取った。
写メ日記
体験談。6
2026/08/19 11:30:36
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