「ラムちゃん?何処に入れて欲しいのかな?」
「。。ル。」
「え?何処。」
「。ナル。」
「アナルかな?じゃあお願いしてご覧。」
「い、入れて下さい。アナルに。」
それを聞くと
ラムに脚を広げさせ両の手で
アナルを拡げさせた。
「パ、バンダ様、私のアナルを虐めて下さい。」
ラムは小刻みに震えながら懇願した。
「じゃあ。。。」
そう呟くと
イキった其れを
ゆっくり押し入れた。
然し先程とは違い
もう充分に受け容れる程
柔らかくそして熱かった。
正常位で
腰をグラインドさせていると
ラムは
「んっ。んっ。あっあっ。」
と、快感に浸っている。
私は手に持ったオモチャを
もう一つのクレパスにあてがい、
ゆっくりと押し込んだ。
「すっすごい、凄いです。あー。」
オモチャも腰も忙しいが
ラムも快感に身を委ね忙しいようだ。
ベッドの上で歓喜の声を上げている。
此方もさきほどの続きから
フィニッシュが近い。
程なくして
もうそろそろ
フィニッシュを決めなくてはと
オモチャを外し
イチモツも抜いて
イキそうになるのをこらえながら、
0.01を外した。
「らむ。」
ラムを呼ぶとイチモツを咥えさせた。
チャコチャコチャコ。
イラマでなくても
イクには充分だった。
「むむっ。くっ。」
ムスコの下筋に電気が走ったかと思うと、
弾けるように
ラムの口中に熱い物が注がれた。
ムスコが波打つ度に
ラムは其れを丁寧に吸い上げた。
暫く口内で快感を貪った。
「はふ〰️。」
安堵の溜息と同時にベッドに横たわる。
すると口中のミルクを素早く処理したラムが
半立ち息子を優しく口奉仕し始めた。
私は思わず、
「んーー!」
この腰の弾けそうな得も言えぬ快感。
お掃除フェラ。
暫く呆けていると
元気の無くなったのを見て、
「んふっ。バンダ様。」
ラムが顔を寄せて来た。
ラム。お前は最高だよ。。。。
FIN
写メ日記
体験談。最終話(お客様提供)
2026/08/19 11:32:36
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