「む、むう。。。」
私自身
かれこれ暫く女体に触れていないし
自分自身の慰めもしていなかった。
久し振りのラムとの再会で
かなり興奮している。
ムスコは脈打ち
ドクンドクンと鼓動に合わせて
頭が、ぴくんぴくんと持ち上がる。
頭は充血してパンパン
はち切れそうだ。
「ラム。咥えてくれ。」
仁王立になったまま
ラムにイチモツを咥えさせた。
「んっんっ。」
ラムは初め舌先でチロチロ頭を弄ぶと
頭全体をレロレロと舐め始めた。
それを私は上から眺めている。
「効かねーな。」
そう呟くと
ラムの頭を両手で寄せてイチモツを
一気に喉奥へ差し込んだ。
「んおっ、んっ、ん。」
ラムは嗚咽に似た声を上げ
然し嫌がらずに立ちイラマを奉仕続ける。
「チャク、チャク。」
私はラムの喉奥を
テンガのオモチャの如く
嫌らしい音を立てて
責め立てた。
「む。くっくう。」
ラムの懸命な奉仕作業を上から俯瞰しながら
いきそうになるのを堪える。
正に醍醐味。。。
「んー。いー感じ。」
そう呟くと
私はスポンとラムの口から
イチモツを外した。
「じゃあ、もう一度お尻を上げてもらうか。」
私はそう言うと
ラムを前のワンワンスタイルに導いた。
ラムは素直に従い
ゆっくりと尻を上げた。
写メ日記
体験談。5
2026/08/19 11:26:36
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