女の子詳細
らむ 期間限定(45歳) この女の子をフォローする
- プロフィール
- 口コミ
お姉様系 人妻系
| 身長 | 152cm | ||
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| スリーサイズ | B:84(C) W:57 H:88 | ||
| お店から | 60分 10,000円 90分 14,000円 120分 19,000円 150分 24,000円 180分 29,000円 240分 38,000円 300分 48,000円 リピーター様1000円 お疲れ様です。 オプションって入れます。 【可能無料オプション】 即尺(先に洗って) 即クンニ 電マ ローター パンスト破り ※こちらで準備1000円 アナル舐め 聖水鑑賞 オナニー鑑賞 ソフトSM 1000円 待ち合わせ ノーパン ノーブラ3000円 写メ撮影5000円 顔射2000円 ごっくん3000円 AF5000円 イラマチオ ここから下は 全員のキャストさんの交通費情報 岡山駅前、平井、青江 泉田、 米倉 は交通費無料 キーウエスト1000円 シーク ラビアン クジーラ 2000円 庭瀬 時間帯で2000円から3000円 東岡山 3000円 夢街道3000円から 倉敷5000円 水島5000円以上 自宅は2000円から3000円 交通費か自宅寮は 高い方のみ設定されます。 二重取り取りは致しません! 他 お電話にてお聞きください。 |
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| 女の子から | 出逢いは必然的☆ ラムは貴方にどんな事をしたら 喜んで頂けるのか? 常に考えています。 身も心も、 ラムに委ねて甘えてくれたら 嬉しいです♪ 2人だけの秘密の時間を 色々な意味で気持ち良く 楽しんで頂ける様に頑張ります♪ どうぞ宜しくお願い致します♪ |
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只今の出勤状況
出勤前
17:00頃~空き予定
| 08/18(水) | 08/19(木) | 08/20(金) | 08/21(土) | 08/22(日) | 08/23(月) | 08/24(火) |
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写メ日記
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体験談。3
2026/08/19 11:19「四つん這いで、尻を此方へむけな。」 「は、はい。」 ご主人様に従順に従うように ラムは素直に四つん這いになり 尻を向けた。 「じゃあ、調べてみるか。」 私は少しほくそ笑み 先程のオモチャを 後ろから秘部にあてがった。 少し入れては 戻しを繰り返すうちに オモチャを根本まで秘部が 咥え込むと 「あああ、す、すごい。」 ラムは声をあげた。 「入れるのに、手こずるとこをみると、 大事にしてたな。ラム。」 ラムに尋ねるが それどころでは無いようだ。 「いい。いい。っく。っく。」 快感を貪っておるようだ。 「それじゃあ、こっちはどうかな?」 私は オモチャを動かしながら もう一つの つぼみに舌を近付けた。
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体験談。2
2026/08/19 11:16「こ、こお。。。。」 ラムは脚を拡げた。 奥の秘部は少し拡がり 妖しく光っていた。 「拡げてみてくれ。」 私の命令に素直に、 「は、はい。」 ラムは両手でラビアを拡げた。 ぱっくりと拡がったそこは 大きな花びらに 小さな花弁が可愛らしく拡がり その上に蕾が興奮で 膨らんでいた。 「俺の知らない間に、大分遊んだろう。」 「そ、そんなことは。」 その言葉を待たずに 私は花弁に口を近づけた。 ラム独特の芳香が 更に興奮させ 私は舌を滑らかに リズミカルに ラビアに沿って動かした。 「あ、あ。いい。」 ラムは 舌のリズミカルな動きに合わせて 堪らないかの如く 腰を動かし始めた。 「どうした? 気持ちいいのか。」 「は、はい。凄く。。」 それを聞くと クリットを口に含み 舌で跳ね上げた。 手は 両方胸に持っていき 指で ピンと立った 乳首を指で弾いたり 弄ってみたり。 私の手を握っていたラムは イキそうになるのを 堪え力が入っていくのが判る。 イク寸前で行為を止め ラムに命令した。
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体験談。1
2026/08/19 11:12「ラ、ラム。。。」 部屋のチャイムに、 シャワー中であったが ドアを開けた。 「バ、バンダ様。。。」 そこに うるうるした瞳を輝かせながら 少し上目遣いに僕を見つめるラムがいた。 「ラム。」 もう一度 呟くとラムを部屋に招き入れ すかさず抱き締めた。 ラムの髪から愛用のリンスの芳香が漂い 身体からは 懐かしいコロンの匂いが鼻腔を擽った。 身体を離すと 少し見つめあった後 自然とラムは目を閉じた。 唇と唇が重なり それが割れて熱い舌同士が お互いの舌を求めあった。 やがて 再び身体を離すと ラムを見つめながら 諭すように話しかけた。 「久しぶりだね。 今日は暫くお痛をしてなかったか、 確認しようかな。」 ラムは 眼を少し大きくさせて これから どんな事が始まるのか ドキドキと興奮が混ざった 驚いた表情をみせた。 「か、確認て、なあに。」 悪戯っぽく 伏し目がちに 私の唇を触りながら尋ねた。 ラムの手を取り ベッド脇に招き入れ 鏡の前でお店に連絡をさせた。 私はその間に ドンキで買った ディルドを取り出した。 鏡の前で ラムのガーターベルトをまさぐり バタフライの間へ手を滑り込ませた。 「ふふ。早くも少し濡れてるな。」 「ええ((泣))。。。」 鏡に映るラムを見つめながら 先程のオモチャを 頬に近づけ唇にもっていった。。。 「これで、調べようかなと。ふふ。」 私は意地悪く ラムの唇で オモチャを少し遊ばせた。 ラムはそれを少し舌で舐め、 「少し、お、大きくないですか?バンダ様。。。」 「いいや、ミドルサイズだよ、ラム。」 私は手早く ガーターベルトを取り外し バタフライを下へ下げた。 自然とラムは尻を出すように鏡前に立つと 私は少し脚を拡げた後ろから ラムの濡れたラビアに沿って オモチャを前に後ろにあてがった。 「あっあ。」 ラムから 早くも声が洩れ始めると オモチャは段々と滑りが良くなり 割れ目の中に少し入りそうになる。 「んん~。」 ラムはたまらず腰を動かし始める。 私は意地悪く、 「ん?どうした?」 と 聞き オモチャを離し ラムの頬を 手で持ち上げた。 顔は既にトロンとした表情で 眼は虚ろに。 私は再び唇を求め 先程よりも更に濃く舌を絡ませた。 ラムも盛んに舌を求めてきた。 「くくく。」 私は少しほくそ笑みながら ラムをベッドに誘導し 衣服を全て剥ぎ取った。 「ラム。何時ものように脚を拡げて、 お願いしてごらん。ん?」 そう言うと ラムはベッドに横たわり 静かに脚を拡げた。
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ありがとうございます。
2026/08/19 08:14わっちゃ~! お気に入り登録が 1183人だなんて、 すごすぎるっちゃ! 見るたびに増えてて、 うち、とっても嬉しいっちゃ! みんな、 本当にありがとうだっちゃ。 いつも「みたよ」 を押してくれるお兄さまたち、 それに女の子たちも、 みんな大好きだっちゃ! うちも毎日、 みんなのこと チェックしてるんだっちゃ。 「みたよ」をくれる みんなのことは、 うちが全力で 応援してあげるっちゃ! お兄さまたちは、 風邪引いたりしないように 気をつけるんだっちゃよ。 お仕事、あんまり 無理しちゃだめだっちゃ。 女の子たちは、 自分の体も心も、 それにご家族も、 ぜーんぶ大事に してほしいっちゃ。 心や体に 負担がかからないように、 自分を可愛がりながら お仕事がんばるんだっちゃよ! みんなのこと、 うちがずっと見てるっちゃ~!
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ありがとうございます。
2026/08/13 12:34お気に入り登録が 1181人になったっちゃ。 みんなの愛を感じて、 うちは幸せ者だっちゃ。 ありがとうだっちゃ。 「みたよ」 をくれるみんなのこと、 うちは大好きだっちゃ。 だから、みんなのことも 一生懸命応援するっちゃよ。 お兄さん、お仕事 がんばるのはいいけど、 体は大事にするっちゃよ。 女の子のみんなも、 心や体に負担をかけすぎちゃ ダメだっちゃ。 自分と家族を大切にして、 笑顔でいてほしいっちゃ。 みんなが元気に がんばれるように、 うちがパワーを送るっちゃ。 エイッだっちゃ!











