体験談。1
2026/08/19 11:12:39
女の子とお店を
フォローします
「ラ、ラム。。。」
部屋のチャイムに、
シャワー中であったが
ドアを開けた。
「バ、バンダ様。。。」
そこに
うるうるした瞳を輝かせながら
少し上目遣いに僕を見つめるラムがいた。
「ラム。」
もう一度
呟くとラムを部屋に招き入れ
すかさず抱き締めた。
ラムの髪から愛用のリンスの芳香が漂い
身体からは
懐かしいコロンの匂いが鼻腔を擽った。
身体を離すと
少し見つめあった後
自然とラムは目を閉じた。
唇と唇が重なり
それが割れて熱い舌同士が
お互いの舌を求めあった。
やがて
再び身体を離すと
ラムを見つめながら
諭すように話しかけた。
「久しぶりだね。
今日は暫くお痛をしてなかったか、
確認しようかな。」
ラムは
眼を少し大きくさせて
これから
どんな事が始まるのか
ドキドキと興奮が混ざった
驚いた表情をみせた。
「か、確認て、なあに。」
悪戯っぽく
伏し目がちに
私の唇を触りながら尋ねた。
ラムの手を取り
ベッド脇に招き入れ
鏡の前でお店に連絡をさせた。
私はその間に
ドンキで買った
ディルドを取り出した。
鏡の前で
ラムのガーターベルトをまさぐり
バタフライの間へ手を滑り込ませた。
「ふふ。早くも少し濡れてるな。」
「ええ((泣))。。。」
鏡に映るラムを見つめながら
先程のオモチャを
頬に近づけ唇にもっていった。。。
「これで、調べようかなと。ふふ。」
私は意地悪く
ラムの唇で
オモチャを少し遊ばせた。
ラムはそれを少し舌で舐め、
「少し、お、大きくないですか?バンダ様。。。」
「いいや、ミドルサイズだよ、ラム。」
私は手早く
ガーターベルトを取り外し
バタフライを下へ下げた。
自然とラムは尻を出すように鏡前に立つと
私は少し脚を拡げた後ろから
ラムの濡れたラビアに沿って
オモチャを前に後ろにあてがった。
「あっあ。」
ラムから
早くも声が洩れ始めると
オモチャは段々と滑りが良くなり
割れ目の中に少し入りそうになる。
「んん~。」
ラムはたまらず腰を動かし始める。
私は意地悪く、
「ん?どうした?」
と 聞き
オモチャを離し
ラムの頬を
手で持ち上げた。
顔は既にトロンとした表情で
眼は虚ろに。
私は再び唇を求め
先程よりも更に濃く舌を絡ませた。
ラムも盛んに舌を求めてきた。
「くくく。」
私は少しほくそ笑みながら
ラムをベッドに誘導し
衣服を全て剥ぎ取った。
「ラム。何時ものように脚を拡げて、
お願いしてごらん。ん?」
そう言うと
ラムはベッドに横たわり
静かに脚を拡げた。
女の子とお店を
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