「こ、こお。。。。」
ラムは脚を拡げた。
奥の秘部は少し拡がり
妖しく光っていた。
「拡げてみてくれ。」
私の命令に素直に、
「は、はい。」
ラムは両手でラビアを拡げた。
ぱっくりと拡がったそこは
大きな花びらに
小さな花弁が可愛らしく拡がり
その上に蕾が興奮で
膨らんでいた。
「俺の知らない間に、大分遊んだろう。」
「そ、そんなことは。」
その言葉を待たずに
私は花弁に口を近づけた。
ラム独特の芳香が
更に興奮させ
私は舌を滑らかに
リズミカルに
ラビアに沿って動かした。
「あ、あ。いい。」
ラムは
舌のリズミカルな動きに合わせて
堪らないかの如く
腰を動かし始めた。
「どうした? 気持ちいいのか。」
「は、はい。凄く。。」
それを聞くと
クリットを口に含み
舌で跳ね上げた。
手は
両方胸に持っていき
指で
ピンと立った
乳首を指で弾いたり
弄ってみたり。
私の手を握っていたラムは
イキそうになるのを
堪え力が入っていくのが判る。
イク寸前で行為を止め
ラムに命令した。
写メ日記
体験談。2
2026/08/19 11:16:36
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