写メ日記

  • ご予約ありがとうございます。

ご予約
ありがとうございます。

お会いできるのを楽しみに
お待ちしております。

気をつけて
お越しくださいませ。



いつも超敏感体質だけど
2週間ぶりの岡山だから
めちゃくちゃ敏感かも。

 
エロすぎて
ムラムラしすぎちゃって
お兄様も
余裕ないかもしれないけど
優しく優しく
感じさせてね。
 

  • 体験談。最終話(お客様提供)

「ラムちゃん?何処に入れて欲しいのかな?」


「。。ル。」


「え?何処。」


「。ナル。」


「アナルかな?じゃあお願いしてご覧。」
 

「い、入れて下さい。アナルに。」


それを聞くと
ラムに脚を広げさせ両の手で
アナルを拡げさせた。


「パ、バンダ様、私のアナルを虐めて下さい。」


ラムは小刻みに震えながら懇願した。


「じゃあ。。。」


そう呟くと
イキった其れを
ゆっくり押し入れた。
然し先程とは違い
もう充分に受け容れる程
柔らかくそして熱かった。


正常位で
腰をグラインドさせていると
ラムは


「んっ。んっ。あっあっ。」


と、快感に浸っている。


私は手に持ったオモチャを
もう一つのクレパスにあてがい、
ゆっくりと押し込んだ。


「すっすごい、凄いです。あー。」


オモチャも腰も忙しいが
ラムも快感に身を委ね忙しいようだ。


ベッドの上で歓喜の声を上げている。


此方もさきほどの続きから
フィニッシュが近い。


程なくして
もうそろそろ
フィニッシュを決めなくてはと
オモチャを外し
イチモツも抜いて
イキそうになるのをこらえながら、
0.01を外した。


「らむ。」


ラムを呼ぶとイチモツを咥えさせた。


チャコチャコチャコ。


イラマでなくても
イクには充分だった。


「むむっ。くっ。」


ムスコの下筋に電気が走ったかと思うと、
弾けるように
ラムの口中に熱い物が注がれた。
ムスコが波打つ度に
ラムは其れを丁寧に吸い上げた。
 

暫く口内で快感を貪った。


「はふ〰️。」


安堵の溜息と同時にベッドに横たわる。
すると口中のミルクを素早く処理したラムが
半立ち息子を優しく口奉仕し始めた。


私は思わず、


「んーー!」


この腰の弾けそうな得も言えぬ快感。
お掃除フェラ。


暫く呆けていると
元気の無くなったのを見て、


「んふっ。バンダ様。」


ラムが顔を寄せて来た。


ラム。お前は最高だよ。。。。


FIN



 

体験談。6

2026/08/19 11:30:36

  • 体験談。6

パチーーーン!


イキリ立ったイチモツに0.01を装着すると
此方に尻を向けてるラムの尻へあてがい
小さいキツイ蕾にあてがった。


「最終チェックだなあ。」


そういうと
イキリ立ったイチモツの
反りくり返りそうになるのを手で押さえ
ユックリと押し当てた。


先程のオモチャとは
ひと回りサイズが大きいのか
頭の部分で大きく抵抗する。


「んん~!」


ひと回り大きいサイズに
ラムも少し前に逃げそうになる。
それを押さえて
もう少し力を入れると
急にヌルンと根元まで入っていった。


「むふふ。これだけ抵抗感があるという事は
久し振りのようだね。」


悪代官のように
ほくそ笑みながら
私はユックリと腰を動かし始めた。


「んっ、はー、はー。」


イチモツがユックリ侵入する度に
ラムは息を吐いて
ムスコを受け入れる。


「んんん、うっあっあっ!」


腰の動きが滑らかになるにつれ
ラムは歓喜を声を上げ始めた。
初めうつ伏せになっていた頭も今は頭を上げ
大いに顎を上げている。


ガタガタガタ。。。


ベッドが音を立てて軋む頃に
ラムの声は一段と激しくなり、


「あっー!いーいー。」


「ほうか。いーか。」


そう言って 
緩急つけてたグラインドを止め
スローにする。


いよいよ
私の息子もいー加減
いー具合にきたので
ユックリ抜いた。


「チェンジ。」


そう言うと
ラムに体位を変えさせた。
私は再びオモチャを手に取った。


 

体験談。5

2026/08/19 11:26:36

  • 体験談。5

「む、むう。。。」


私自身
かれこれ暫く女体に触れていないし
自分自身の慰めもしていなかった。


久し振りのラムとの再会で
かなり興奮している。


ムスコは脈打ち
ドクンドクンと鼓動に合わせて
頭が、ぴくんぴくんと持ち上がる。
頭は充血してパンパン
はち切れそうだ。


「ラム。咥えてくれ。」


仁王立になったまま
ラムにイチモツを咥えさせた。


「んっんっ。」


ラムは初め舌先でチロチロ頭を弄ぶと
頭全体をレロレロと舐め始めた。


それを私は上から眺めている。


「効かねーな。」


そう呟くと
ラムの頭を両手で寄せてイチモツを
一気に喉奥へ差し込んだ。


「んおっ、んっ、ん。」


ラムは嗚咽に似た声を上げ
然し嫌がらずに立ちイラマを奉仕続ける。


「チャク、チャク。」


私はラムの喉奥を
テンガのオモチャの如く
嫌らしい音を立てて
責め立てた。


「む。くっくう。」


ラムの懸命な奉仕作業を上から俯瞰しながら
いきそうになるのを堪える。

正に醍醐味。。。


「んー。いー感じ。」


そう呟くと
私はスポンとラムの口から
イチモツを外した。


「じゃあ、もう一度お尻を上げてもらうか。」


私はそう言うと
ラムを前のワンワンスタイルに導いた。


ラムは素直に従い
ゆっくりと尻を上げた。



 

体験談。4

2026/08/19 11:23:36

  • 体験談。4

小さく窄まったそこは
沢山の襞が集中し
前のオモチャの動きに相応して
時々キツく窄まったり
戻ったりしていた。


私はその蕾に舌を這わせ
チロチロと舐めはじめた。


前のオモチャは
休まず手で動かし続け
もう完全にオモチャを呑み込み
クチャクチャと音を立てている。


「んっ、んっ。あっああ。」


ラムは腰を動かし
更に快感を求めようとしている。


舌が蕾を責め始めると
ピクッと反応し
腰が前に逃げそうになる。


「おっと。此処も調べておかないとな。
ラムちゃん。」


そう言うと
前に逃げそうになる
ラムの腰をもう別の手で押さえ
蕾の中に舌を入れた。


「ああっ、そ、其処は。。。」


「其処は?」


「。。。い、良いです。。。」


更に深く舌を押し込むと
キツく抵抗していた蕾は抵抗を止め
ユックリと受け入れはじめた。


私はオモチャを外し
蕾を責めるのに集中した。


「ん~~ん~~っはっはっ。」


ラムが腰砕けになりそうになるのを
両手で押さえ
グリグリと舌で責め立てた。


「どうした?嫌なのか?ん?
気持ちいーんだろ?」


「あっあっ。きっ気持ちいーです。。。
そんなとこ、
其処まで責めて。。。くれる。。人、
い、いなくて。。。」


「く、く、く。そうかよ。。。」


私は再び蕾を責めたて
そのラムの反応に充分に堪能した。


私は俄にスックと立ち上り、


「らむ。此方を向け。」


ラムを向き直りさせ
此方を向かせると
目の前にムスコを翳した。


ラムの前にいきり立った
熱い物が勃っていた。

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