7回目の再会。アラジン207様、ありがとうございます。
2025/11/24 12:09:27
7回目の再会。
アラジン207。
目の前で
100票投票
ありがとうございます。
今日も漫才コンビ(笑)
嫌がってると
興奮してビンビンになる
変態(笑)
私がやる気出すと
ぜんぜん反応しなくて(笑)
結局コントになって
笑ってしまう(笑)
最近は普通にエチエチより
エロ漫才(笑)
いつも楽しい時間
ありがとうございます。
またお会いできるのを楽しみに
お待ちしております。
写メ日記|岡山市のデリヘル 近所妻
2025/11/24 12:09:27

7回目の再会。
アラジン207。
目の前で
100票投票
ありがとうございます。
今日も漫才コンビ(笑)
嫌がってると
興奮してビンビンになる
変態(笑)
私がやる気出すと
ぜんぜん反応しなくて(笑)
結局コントになって
笑ってしまう(笑)
最近は普通にエチエチより
エロ漫才(笑)
いつも楽しい時間
ありがとうございます。
またお会いできるのを楽しみに
お待ちしております。
2025/11/24 10:02:27

お気に入り登録が
☆781人☆
見るたびに増えてて
嬉しいです。
ありがとうございます。
いつも「みたよ」押して下さっている
お兄さんたち
女の子さんたちも
みなさん
ありがとうございます
私も毎日みてるんっ ♪
私も「みたよ」のお兄さんたちや
女の子さんたちを応援しています
お兄さんたちも
体調には気をつけて
お仕事がんばって下さいね
女の子さんたちは
ご自分の心や体を大事に
ご家族を大事にしながら
お仕事がんばって欲しいです
どうか心身に負担のないように
お仕事がんばって下さい

2025/11/24 10:00:27

ご予約ありがとうございます。
お会いできるのを楽しみに
お待ちしております。
気をつけてお越しくださいませ。
11月に入った途端、街中が
クリスマスムードになったね。
ちょっと気が早いと
思われるかもしれないけど、
クリスマス前の
とびっきりエッチな
プレゼント、
ご用意しちゃおっかな(笑)
2025/11/24 02:41:21

らむと私の蜜月タイム。2
「こ、こんな感じ。。」
らむは伏し目がちに視線を落とし、静かに脚を拡げた。
「も、もっとだ。」
既にご主人様プレイモードに入っている。
「は、はい💦。」
更に脚を拡げさせると、ツルツルの恥丘の下に閉じた秘部が露出した。
「彼処を拡げて。」
「ええ~💦、は、はい。」
そういって、らむはゆっくり、両手で、秘部を拡げた。
「もっとだ。もっと拡げて。」
僕は少し語気を強めた。
言葉に反応したように、らむは一気に拡げた。
「全開、まる見えだな。」
丁度、熟れた果実が実を落とす寸前の色艶の秘部が露になった。
らむは少し体を萎縮させ、
「は、恥ずかしい。。。」
と、漏らした。
「何が、恥ずかしい?」
「バ、バンダ様に。視られるが。。堪らなく。」
僕は、ふっとほくそ笑み、
「それが、又、良いんだろう?」
僕は、意地らしく問いかけ、
「それだけ拡げて視てもらったら、後はやることは1つだろう。」
「う、うん。。。」
らむは、静かに頷き、指でラビアを弄り始めた。
程無く秘部は怪しくゆっくりと濡れ始め、らむの指が、ラブジュースで、だんだんと濡れ輝きだした。
「ああ~、こんなこと。」
官能の声を上げるらむに。
「どんな感じだ?」
僕はわざと訊いてみた。
「どんな感じかいってみろ。」
「は、はい。恥ずかしさと、興奮で。」
「興奮で?」
「頭がくらくらします。」
「悪い感じじゃないだろう?」
意地悪く問い掛ける。
「私のオナニ----。視てください。じゃないのか。。。」
「わ、私のオナニ、み、みてくら、」
呂律が廻らなくなってきた。
クックック、堪らない。これぞ御主人様プレイ。
既に秘部はクチュクチュと怪しい音を立てている。
「らむのオナニ-で、バンダ様も。といってごらん。」
「らむのオナニ-で、一緒に。。。」
僕は立ち上がり、らむを見下ろしながら、息子に手を添えた。
続く。
2025/11/24 02:39:21

らむと私の蜜月タイム。
「何れにする?」
らむは悪戯っぽく此方を見つめながら、訊いてきた。
此処はニューウエーブホテル。
先程チェックインを済ませ、入室したばかりだ。
「こっちの、ティーバッグで履いたままエチエチする?」
むふふと、又悪戯っぽく尋ねてきた。
私は、そそくさと、湯舟に浸かりながら、先ほど食べた魚料理の匂いを気にしつつ、風呂場越しに眺めていた。
「僕は、始めは何も着けない恋人プレイがいいな。」
「おっおっ、いいね。じゃあ、スケスケは2回戦目だね。」
まるでファッションショーの衣装合わせの如く、ルンルンで下着を吟味している。
暫くすると、歯磨きに夢中な僕の湯舟に何も着けずに、お邪魔しますとばかりに、ゆっくりと滑り込んできた。
「おっと。」
慌てて歯を濯ぐ。
らむはゆっくり背中を向けて湯船に浸かりながら、
「久しぶりに逢えたね。」
「うん。」
「らむ。。。」
そう言って、僕は後ろから抱き締めながら唇を求めた。
「んふ❤」
らむはそのまま抵抗せずに舌を受け入れた。
暫しキスを楽しんだ後、僕はらむの胸を手でまさぐり、固くなった乳首を弄んだ。
らむは少し吐息を漏らした。
僕の彼処は、らむの背中と僕の間で固くなりつつあった。
らむをそのまま立ち上がらせ、柔らかい尻を、舌で下から上へと舐め上げた。
らむは吐息を漏らしながら、ビクッビクッと反応した。
僕は手を前に伸ばし、デルタゾーンから秘部へと指を滑らした。
割れ目を指でなぞった時、濡れてた様な気がしたが、それは此処ではどうでも良かった。
「先、上がるわ」
早くベットで弄びたい、早やる気持ちを押さえつつ、シャワー室を出た。
そそくさと、拭き上げた後、ベットに入り、天井を見上げた。
この瞬間殿方諸氏は多分一番頭がぐるぐるしてる時だろう。
今日はどんなプレイで責めようかな。
とか。
暫し逡巡した後、お待たせと言った感じで、シャワーを終えたらむが、ベットの脇に佇んだ。
「そんな。女中じゃないから、此方へおいでよ。」
こんな何気ない所作がらむの良いところなんだな。
「あ、あの。」
「ん?なあに?」らむは訊いてきた。
「ご主人様プレイがしたい。」
「ご、ご主人様プレイ?」
らむは訊いてきた。
「どうすればいいの?」
「此処にすわって。」
ベットの枕を背にらむを座らせた。
「それで?」
「脚を。」
「拡げてくれないか。」
「良く見えるように。。。」
「ええ~💦。。。」
「こお。。」
らむはゆっくり脚を拡げた。
続く。